MacBook Air(2019)からM1チップ搭載のMacBook Air(2020,M1)に買い替えました。

こんにちわ、ユーです。

タイトルの通り、新しいMacBook Airを正月の初売りで購入しました。

以前使っていた2019年版のMacBook Airが最低ストレージを買ってしまってすごく不便だったのと、動画編集が重たいので、巷で噂のM1チップが搭載されたMacBook Airに買い替えました。

M1チップて何?ていう方もいるかもしれませんので、そこから紹介したいと思います!

ユー
M1チップ搭載のMacBook Airにして快適です〜
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M1チップ搭載MacBook Air。

まずはM1チップて何?と言う所からです。

M1チップとはAppleが独自で開発し、Macのために最適化されたチップのことです。

以前まではIntel製が使用されていました。(CMで「インテル入ってる?」でお馴染みのやつですね。)

まぁIntel製からAppleのM1チップになって何が良くなったのかと言うと‥

・処理速度が速くなった。

・グラフィック性能が上がった。

・消費電力が少なくなった(充電の持ちが良くなった)。

と言う様にほとんどの性能が向上しているんですよね。

そして、こんなに性能がアップしているにもかかわらず、価格が上がっていない。コスパ抜群です!

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なぜ、MacBook Air?

パソコンてたくさん種類があるんですが、なぜMacBook Airを選んだのかと言う所を話したいと思います。

パソコンて大きく分けるとMacとWindowsがありますが、今回購入したのは前回同様Macです。

簡単な理由はスマホがiPhoneなので連携が良い、躯体のデザインが良い、そしてM1チップになってコスパが良いというのがMacを選んだ理由です。

しかし、Macと言ってもデスクトップのiMac、ノートのMacBook Pro、MacBook Airなんかがあります。

僕の使用用途で言えば、デスクトップは無しです。

理由は色んな所で使用するからです。

テーブルの上やソファ、寝転びながらYouTubeを見る事もありますし、外に持ち出す事もあります。

なのでノートタイプが良いんですよね。

するとAirとProになりますが、Airを選んだ理由は2つ。

1つ目はコスパが良い。

Airだと約11万5千円から、Proだと14万8千円からと3万円ほど差があります。

スペック的な違いはありますが、簡単な作業やほとんどの動画の編集ぐらいならM1チップ搭載のAirで十分だと思います。

4K動画の編集をゴリゴリするならProも候補に入れて良いと思いますが、僕はそこまでの作業はしないのでAirにしました。

2つ目はスッキリした躯体。

重さこそAirが1.29kgとProが1.4kgで変わらないんですが、横から見たデザインが好きなんですよね。

Air独特の手前になるにつれて薄くなっているデザインがカッコイイんですよね!(完全に私見ですが)

まとめ。

今回は新しいMacBook Airを買いましたという話です。

これからも、このAirでYouTubeやネットサーフィン、ブログ執筆、写真管理などをバリバリやっていきたいと思います〜

ユー
家ではほとんどMacBook Airを触っていますね〜
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